竹資源有効活用コンソーシアムとは

竹は3年で成長を完了する有効な資源ですが、日本の竹産業がほとんど海外生産に移行したため、竹の需要が少なくなり、成長力の早い竹はどんどん繁茂し続け「竹公害」と言われるようになってしまいました。

竹資源有効活用コンソーシアムとは、竹の素晴らしい特性や有効性を活かした竹の新しい機能性や使用価値を確立し、竹資源を有効活用できる事業化を目指した「産・官・学・民」からなる協働体です。

竹資源有効活用コンソーシアムは平成17年10月に発足いたしました。今回の発表が竹資源有効活用コンソーシアムの成果発表第1号となります。


トピックス
トピックス 2006.10.20
竹資源をもう一度使いませんか
  2006.8.3
近畿竹資源有効活用コンソーシアムの発足にあたって
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大阪環境資源ネットワーク

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新着情報

2007.7.31
平成19年年7月7日(土)に開催しました、京都大学との合同フォーラムの写真を公開いたしました。
詳しくはこちらをご覧ください。

2007.6.15
平成19年年7月7日(土)に京都大学との合同フォーラム開催します。
詳しくはフォーラムの案内をご覧ください。
記事を掲載中です。

2007.3.20
平成19年3月20日に大阪府・森林バイオマス利活用普及促進事業の環境フォーラムが開催されました。
詳しくはフォーラムの案内をご覧ください。
記事を掲載中です。

2006.12.13
平成18年12月13日に「近畿竹資源有効活用コンソーシアム」の全体会議が近畿竹資源有効活用コンソーシアムの事務局で行なわれました。
作業部会ではメンバー紹介各作業部会からの報告及び発表がされました。
詳しくは作業部会目次をご覧ください。
記事を掲載中です。

2006.11.27
2006年11月30日(木)の読売新聞関西版に、近畿竹資源有効活用コンソーシアムの記事が掲載されました。
記事を掲載中です。

2006.11.23
東京ビックサイトで開催されている農林水産祭政府特別展示・林野庁のブースに、近畿竹資源有効活用コンソーシアムにて開発された製品が展示され、秋篠宮殿下もご覧になりました。

2006.11.17
11月23日(木)の読売新聞に近畿竹資源有効活用コンソーシアム、NPO法人環境資源開発研究所、タケックス・ラボの記事が掲載されます。
毎週木曜日の特集ですので、是非ご覧ください。

2006.10.25
「風力エネルギー利用シンポジウム」にて「竹資源を用いた小型風車の開発」を発表いたします。

2006.10.20
トピックスに「竹資源をもう一度使いませんか」を掲載しました。

2006.10.1
10月1日より、事務局の株式会社フードテックスが「株式会社タケックス・ラボ」へと社名変更しました。

2006.9.29
2006年9月2日(土)に、世話役会が開催されました。

2006.8.30
2006年8月17日(木)に、作業部会チーフ会が開催されました。

2006.8.3
トピックスに「近畿竹資源有効活用コンソーシアムの発足にあたって」を掲載しました。

2006.7.12
2006年6月23日に総会及びシンポジウムが行われました。

2006.6.7
6月23日に総会および記念シンポジウムが開かれます。

2006.4.14
NHKのビジネス番組「ビジネス未来人」にて、特集「国産の竹をビジネスに」が放映されました。

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近畿竹資源有効活用コンソーシアムの発足にあたって

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近畿竹資源有効活用コンソーシアム 住所:大阪府吹田市垂水町3−9−10